Our Philosophy
私たちの想い

*当社グループの人財を価値創造の源泉と位置づけ、
理念を体系化した図です。
情報価値のサステナビリティを目指して
当社グループは情報を扱う企業として、
お客さまの企業情報や、製品の取扱い・修理情報、業務に関する情報を
正しく理解・整理し、情報を必要とする人へ
「必要な時に、必要な情報を、最適な方法で届け続ける」ことを目指しています。
そうして、わかりやすい形で情報が届くようになることで、
仕事や生活のあり方を変え、毎日のくらしがもっと楽しく、
もっと豊かになる未来を私たちは思い描いています。
当社グループで働く社員一人ひとりが、
その未来の実現に向けて、CMC GROUP Wayを意識しながら、
日々の行動を積み重ねています。

*当社グループの人財を価値創造の源泉と位置づけ、
理念を体系化した図です。
情報価値のサステナビリティを
目指して
当社グループは情報を扱う企業として、お客さまの企業情報や、製品の取扱い・修理情報、業務に関する情報を正しく理解・整理し、情報を必要とする人へ「必要な時に、必要な情報を、最適な方法で届け続ける」ことを目指しています。
そうして、わかりやすい形で情報が届くようになることで、仕事や生活のあり方を変え、毎日のくらしがもっと楽しく、もっと豊かになる未来を私たちは思い描いています。
当社グループで働く社員一人ひとりが、その未来の実現に向けて、CMC GROUP Wayを意識しながら、日々の行動を積み重ねています。
CMC GROUP Wayとは、お客さまをはじめとしたステークホルダーの皆さまや、
一緒に働く仲間から信頼される人財になるための行動の基軸を6つにまとめたものです。
01~06までを実現できたときに、相手の心は動くと考え、日頃から社員全員がCMC GROUP Wayを意識して行動をしています。
もっと知りたい項目があれば、選考の際にお聞かせください!
行動基軸を押すと、詳しい解説が表示されます。
CMC GROUP Wayとは、お客さまをはじめとしたステークホルダーの皆さまや、一緒に働く仲間から信頼される人財になるための行動の基軸を6つにまとめたものです。
01~06までを実現できたときに、相手の心は動くと考え、日頃から社員全員がCMC GROUP Wayを意識して行動をしています。
もっと知りたい項目があれば、選考の際にお聞かせください!
行動基軸を押すと、
詳しい解説が表示されます。
CMC GROUP Way ワイガヤを見る
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第1回 CMC GROUP Way 社内ワイガヤ
CMC GROUP Wayの理解・浸透をもっと深めたい!
シイエム・シイの若手社員9名による、「第1回 CMC GROUP Way 社内ワイガヤ」を開催いたしました。
約1時間半にわたり活発な意見交換が行われ、CMC GROUP Wayについて改めて深く向き合う場となりました。
実施後、参加した社員からは「普段関わることのない他部門の若手との交流が深まった」「CMC GROUP Wayの実践経験をお互いに話し合い、認めてもらえる空間だった」などの意見が寄せられました。


01. アイスブレイク|
CMC GROUP Wayに関するゲーミフィケーション
当日は3人1組の計3グループに分かれて開催いたしました。アイスブレイクでは、サイコロを振って出た目のお題に即興で答える「サイコロトーク」を実施しました。「上司・先輩のCMC GROUP Wayを意識している行動」「CMC GROUP Wayを当たり前にする工夫」など、普段の仕事では聞けない一面が語られ、参加者同士で共感している様子が見られました。

02. グループワーク|
理解・浸透を深めたい内容とアイデアの検討
ワークでは、参加者それぞれがCMC GROUP Wayの6つの行動基軸を振り返り、「よく理解・浸透できている内容」と「あまり理解・浸透できていない内容」に整理しました。その後、「もっと理解・浸透を深めたい内容」をグループで1つ選び、より理解・浸透するためにどのような工夫ができるか、具体的なアイデアを検討しました。



03. 発表|
グループで検討したアイデアの発表
発表では、CMC GROUP Wayの理解・浸透を深めたい項目を共有しました。多くのチームが選択したのは「自分ごと化する」です。
参加者からは、「自分ごと化する」の理解・浸透を深めるために、実際に自分ごと化した事例やノウハウ集、チェックシートの作成など、定義をよりわかりやすくするためのアイデアが出されました。

「自分ごと化する」は、視座を自分から相手に変え、「どうすれば相手の“うれしい”を実現できるか」を意識することが大切です。
たとえば、以下のような行動があてはまります。
・相手から頼まれたことへの対応に、+αの価値を添える
・困っている相手に、その場の解決策だけでなく、次に繋がるヒントも伝える
この考え方は、仕事の場面だけでなく日常生活でも活用できます。ぜひ、身近なシーンで「どうすれば相手がうれしいか」を意識して行動してみてくださいね。


発表されたアイデアの他、参加者が日々の業務の中でCMC GROUP Wayを意識しているシーンとして「周りの人に感謝をちゃんと伝えるようにしている」「周りの人のために、頼まれた仕事+αできるように自分ごと化を意識している」「お客さまがその後の行動を迷うことがないよう、次の進め方もあわせて明確に返事している」などのCMC GROUP Wayを普段から意識している様子が見られました。
今後もCMC GROUP Way 社内ワイガヤを継続的に開催し、社員の生の声をお届けします。第2回の更新をお楽しみに!

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